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北川景子 家売る女 第1話 メイク 感想 

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北川惠子の「家売る女」第1話 メイク、感想 

前評判通り、初回視聴率も12.4%と高く、 

北川景子の人気はすごいと思いました。

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出典 http://www.ntv.co.jp/ieuru/

主演の、万智(北川景子)は別の営業所から
転勤でこの営業所に来たが、
ともかくものすごいスーパーウーマンである。

出社前から売れない物件の調査や

社員全ての売上を把握している。

 

そして、人や物に対する洞察力がすごい。

契約に踏み切らない夫婦に、ある作戦を実践し、
その策で契約がとれる。

家を売ることがすべてで、
他人がとても考えつかないような手段を取る。

しかし、これには状況調査や
洞察力の裏付けがあるようだ。

ともかく、初回としてはものすごい
パンチの有るドラマだった。

あらすじ

舞台は、中堅不動産会社・テーコー不動産。

住宅売買を専門にする営業課課長の屋代大(仲村トオル)は、
若手エースの足立聡(千葉雄大)以外は戦力にならない
課員の売り上げに頭を抱えていた。

そんな中、前の店舗の売り上げを2倍にした
スゴイ美人のやり手営業ウーマン・三軒家万智(北川景子)が異動してくる。

着任早々、成績最下位の2人、若手の庭野聖司(工藤阿須加)と
白洲美加(イモトアヤコ)に目をつけた万智。

パワハラまがいの方法で美加をサンドイッチマンにし、
街頭に送り出すと、今度は庭野の内見に強引について行き
客を横取り!

なかなか決めなかった客に
鮮やかなテクニックであっと言う間に家を売ってしまう。

さらに、庭野の次の客、医者夫婦の妻・
土方弥生(りょう)にも目をつけた万智。

予算はあるが注文が多く、希望の家を見つけられない土方一家に、
万智が提案した最高の家とはなんと・・・

一戸建てを希望する夫婦にマンションを勧める。
家具を配置し生活するイメージをさせる。

さらに物件からは病院が見える。声が届く距離。
ここならば息子は両親を感じることができる。

さらにびわの木を鉢植えを持ってくる。
びわは息子とおばあちゃんの思い出の木。

家族3人は笑顔になる。購入を決める夫婦。