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北川景子の「家売る女」第9話 感想 ネタバレ

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北川景子の「家売る女」第9話 感想 ネタバレ
9月7日放送

 

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http://www.ntv.co.jp/ieuru/story/

結局、ドアで繋がっている
二世帯向け住宅を買ってもらい、
ビクトルには賃貸住宅をあてがった。

いよいよ次回が最終です。
万智の仕事以外のことがどうなりますかね。


あらすじ

万智(北川景子)は、二世帯住宅の売却を担当する。

一方、庭野(工藤阿須加)と足立(千葉雄大)は
それぞれの客の家探しに難航する。

話を聞くと、2人の客は物件に対する文句がそっくりで、
名前も同じ「雨宮」。なんと親子だったとわかる。

万智は行きつけの餃子屋で働き始めた
ナイジェリア人・ビクトル(星野ルネ)から
恋人と住むための家を探して欲しいと頼まれる。

しかも、ビクトルの恋人はなんと雨宮家の
結婚できない長女・波留(八木優子)で…!

そんな中、万智は別々に家を探している
雨宮家の親夫婦と息子夫婦をくっつけて

二世帯住宅を売ると宣言し、
足立と庭野に手を引くように迫る。

しかし、雨宮家の姑・智代(鷲尾真知子)と
嫁・礼(MEGUMI)は犬猿の仲。

突然ナイジェリア人との結婚を発表した長女にも
大混乱の雨宮家に天才的不動産屋・
三軒家万智が描く家売る手段とは…!!