読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

石田ゆり子「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」 2017春 感想 ネタバレ

石田ゆり子「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」 2017春 感想 ネタバレなどを書いています。

嘘の戦争 2話 感想とネタバレ

テレビドラマ

スポンサーリンク

嘘の戦争 2話 感想とネタバレ

f:id:max2111:20170217220040j:plain

 


出典 http://www.ktv.jp/uso/index.html

1話の視聴率は11.8%と好調でした。
スリルと、サスペンス的要素もあり、
期待できそうですね。

Story

ニシナグループ会長の興三(市村正親)をかばって
五十嵐(甲本雅裕)に刺された浩一(草彅剛)は、

二科家の顧問弁護士を務める六反田健次(飯田基祐)から、
今回の一件は事故として済ませたいと言われる。

“六反田”という名前を目にした浩一は、
男が30年前に新聞配達をしていた苦学生で、

事件当時、浩一の父親が一家心中を図ったことを決定づける、
うその証言をした人物だと気付く。

一方、浩一を治療した楓(山本美月)は、
胸元の大きな傷跡が気になっていた。

浩一はタイでの仕事中に負ったものだと説明するが、
医師である楓は、もっと古い傷だと気付いていたのだ。

なぜ浩一がうそをついたのか、
楓は少しずつ浩一のことが気になり始めて…。

その頃浩一は、五十嵐に金を貸していた金融屋になりすまし、
六反田に揺さぶりをかけていた。

「金を返さなければ、“30年前のうその証言”を公にする」

――焦った六反田は興三に助けを求めるが、
それを見計らったように、今度は隆(藤木直人)のフリをして
次なるワナを浩一は仕掛け…。