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石田ゆり子「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」 2017春 感想 ネタバレ

石田ゆり子「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」 2017春 感想 ネタバレなどを書いています。

嘘の戦争 6話 感想とネタバレ

テレビドラマ

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嘘の戦争 6話 感想とネタバレ

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出典 http://www.ktv.jp/uso/index.html

02.14 ON AIR

ついに、本命に接触しますが・・・
それにしても、本命の心臓発作を、
もっと苦しめるために助けるとは。
前回視聴率は11.5%でした。

ストーリー

9歳の時、一家心中に見せかけて家族を殺された浩一(草彅剛)は、
やがて天才詐欺師となり、30年の時を経て
当時の事件関係者に次々と復讐(ふくしゅう)を果たしてきた。

最大の敵・興三(市村正親)に復讐を果たすため、
浩一は結婚詐欺師のように正体を隠し、
長女・楓(山本美月)とウソの交際。

近々家族にあいさつをしたいからと楓をさとし、
浩一はついに興三と直接会うチャンスを得る。

二科家に招かれた浩一は、
さっそく興三と隆(藤木直人)から過去について詮索される。

緊張感あふれる昼食会が開かれるが、
話は意外な方向に進んでいき…。

その頃、ハルカ(水原希子)は何者かに尾行される気配を感じ、
二科家が本格的に動き出したことに焦りを覚える。

一方、隆は何者かが30年前の事件の復讐に動いていると推測し、
事件の生き残りである“千葉陽一”を疑っていた。

楓と交際して急速に二科家に近づいてきた浩一に対しても
警戒を強め、隆は再び児童養護施設の守(大杉漣)を訪ねる。

「千葉陽一さんについて確認したいことがある」――
隆の再三の申し出に守は…?