話題と情報

今、旬の話題や情報などを書いています。

嘘の戦争 3話 感想とネタバレ

スポンサーリンク

嘘の戦争 3話 感想とネタバレ

f:id:max2111:20170217220422j:plain

 


出典 http://www.ktv.jp/uso/index.html

視聴率も12.0%と好調です。
内容も、なかなかいいですね。

Story

復讐(ふくしゅう)の鬼と化した浩一(草彅剛)は、
30年前に父親を殺した五十嵐(甲本雅裕)と、

うその証言をした見返りに二科家の顧問弁護士にまで上り詰めた
六反田(飯田基祐)を次々にワナに陥れ、復讐を遂げていく。

一方で晃(安田顕)や楓(山本美月)との距離を縮め、
事件を指示していた興三(市村正親)に少しずつ近づいていた。

そんな浩一が次に狙うターゲットは、
30年前に捜査を担当した刑事の三輪郁夫(六平直政)。

三輪は、浩一の家族が意図的に殺されたことを
知っていながら殺人を隠ぺいし、

9歳だった陽一(後の浩一)に事件は
父親による心中だったとうその証言を強要した人物だった。

「あいつだけはこの手で直接、破滅させたい」――
早速、浩一が三輪の身辺を調べると、
思わぬ人物だった事が明らかになり……。

一方、晃を味方につけたことで楓との仲も急接近。

浩一の作戦は万事順調だったが、ハルカ(水原希子)は、
そんな浩一を複雑な思いで見つめていた。

そして30年前の事件の生き残りである千葉陽一と
一ノ瀬浩一が同一人物だとはまだ気づいていない隆(藤木直人)は、
浩一に対しての不信感を募らせていく…。